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「Sweet Dreams」
WEBで別の検索していたら不意に見つかった
「Eurythmics(ユーリズミックス)」/「Sweet Dreams(スィート・ドリームス)」
思い出した
「Eurythmics(ユーリズミックス)」が大好きだ!
「Sweet Dreams(スィート・ドリームス)」が大好きだ!
超カッコいい!やはり「いいものはいい」!
しかも見つけたのは 「Sweet remixed dreams」で数年前にiTunesREDIOでかかっていたのを数回聞いただけで自分の中で幻となっていたバージョンだった!レビューをと思ったが今は無理!聞きながら入力(既に数回リピート)しているがかなりの興奮状態!
これからの時間はyoutube上に膨大に溢れる「Sweet Dreams(スィート・ドリームス)」を全て制覇しよう!
▼埋め込み×だったのでご覧になる方は移動願います。
http://www.youtube.com/watch?v=bt6mk_6TX5Q
▼オリジナルはこちら
「Eurythmics(ユーリズミックス)」/「Sweet Dreams(スィート・ドリームス)」
思い出した
「Eurythmics(ユーリズミックス)」が大好きだ!
「Sweet Dreams(スィート・ドリームス)」が大好きだ!
超カッコいい!やはり「いいものはいい」!
しかも見つけたのは 「Sweet remixed dreams」で数年前にiTunesREDIOでかかっていたのを数回聞いただけで自分の中で幻となっていたバージョンだった!レビューをと思ったが今は無理!聞きながら入力(既に数回リピート)しているがかなりの興奮状態!
これからの時間はyoutube上に膨大に溢れる「Sweet Dreams(スィート・ドリームス)」を全て制覇しよう!
▼埋め込み×だったのでご覧になる方は移動願います。
http://www.youtube.com/watch?v=bt6mk_6TX5Q
▼オリジナルはこちら
2009年11月04日 Posted by egarag at 00:00 │Comments(0) │SOUND&VISION
「Get Ready」

先に紹介した「ERI&LIME」/「Unexpected Lovers 」(邦題:思いがけない恋)のB面に収録されているのが「Carol Hitchcock(キャロル・ヒッチコック)」/「Get Ready(ゲット・レディ)」
「Carol Hitchcock(キャロル・ヒッチコック)」はスキンヘッドのなんとも個性的なキャラクターですがモデル出身です(「Grace Jones(グレイス・ジョーンズ)」がいるくらいだから需要あるんだろう)
その彼女が「PWL」のプロデュースでリリースしたのが「Get Ready(ゲット・レディ)」、この曲は「The Temptations(テンプテーションズ)」の往年の名曲のカバーですが原曲の雰囲気を残しつつ大胆なユーロ・ディスコ調にアレンジ、「bananarama(バナナラマ)」/「Venus(ヴィーナス)」と同様の手法と言えばわかりやすいかもしれない、「Venus(ヴィーナス)」と同様にフロアではヘヴィローテーションとなる程の人気で80Sに書かせない一曲である。
(この盤では通常盤ではなくギターのアレンジがかっこいいREMIXが収録されているが動画では通常盤を紹介)
▼「The Temptations(テンプテーションズ)」はこちら
2009年11月03日 Posted by egarag at 18:30 │Comments(0) │SOUND&VISION
「U-Bahn X」

「U-BahnX(発音不明)」の「Young Hearts of Europe」(Essential Mega-Mix)
1985年発売、正体不明のアーティスト・・・。
国内盤未発売の上、他の曲も不明のため詳細わからず、WEB検索にもかからない。
発売当時、既に「PWL」は人気になっていたはずだが、MIX&ライティングだけでプロデュースではない為「PWL」扱いの仲間にすら入っていない。
当時、フロアでは人気だったと記憶しているがマイナー扱いなのかyoutubeでも再生数僅か10回
しかし「Phil Harding(フィル・ハーディング)」&「Pete Waterman(ピート・ウォーターマン)」によるMIXは完璧に近く他の彼らの作品と比較してもひけをとらないどころか最高の出来

曲も哀愁系ともジャーマン系ともとれるが・・・最高に「いい」
やはり「いいものはいい」
「U-BahnX/Young Hearts of Europe」(Essential Mega-Mix)お気に入りの1枚。
2009年11月03日 Posted by egarag at 00:17 │Comments(2) │SOUND&VISION
Telephone Operator

1983年のヒットナンバー!パンクとテクノがMIXされたサウンドは当時のCLUB/DISCOを熱狂の渦に巻き込み大ヒット!当時を知る者に知らない人はいないんじゃない?というくらいのハイエナジー/ディスコクラシックの名盤!「Pete Shelley(ピート・シェリー)」の「Telephone Operator(テレフォン・オペレーター)」雨トークのオープニングで使用されているそうですが今でも使用されているんでしょうか?(この番組見た事なくて・・・未確認)、大体12inch盤とかREMIX盤とかが人気でフロアでもかかるのだがこの曲に限ってはオリジナルがいい!(実際のフロアでもオリジナルがかかっていました)発売当時は購入できなかったが、後に渋谷CISCOでブートが発売され購入できた時の感動は今でもよく覚えています。
当時は全く知らなかったが「Pete Shelley(ピート・シェリー)」はそのソロワークを開始する前はバンドを組んでいてバンド名は「Buzzcocks(バズコックス)」。1976年、ロンドンで「 Sex Pistols(セックス・ピストルズ) 」のライブに感銘を受けた「Pete Shelley(ピート・シェリー)」と「Haward Devoto(ハワード・ディボート)」によって結成され、当時はパンク・ロックシーンが全く栄えていなかった地元・マンチェスターに自ら「 Sex Pistols(セックス・ピストルズ) 」を招聘し、自らが前座を務める。観客はわずか42人でイベントとしてはどう考えても完全な失敗に終わったが、42人の観客の中には後に「Joy Division(ジョイ・ディビジョン)」※後の「New Order(ニュー・オーダー)」を結成する「Bernard Sumner(バーナード・サムナー)」と「Peter Hook(ピーター・フック)」や、「The Smiths(ザ・スミス)」の「Morrissey(モリッシー)」等、後の音楽界を牽引する面々が含まれており、このライブはマンチェスターの音楽シーンを活性化させる契機となった。バンドは1981年に一度解散するが、1989年に再結成され、現在も活動を続けている。(1部「Wikipedia」から引用)
曲のレビューとは関係ないが「Pete Shelley(ピート・シェリー)」がいなかったら・・・大好きな「Telephone Operator(テレフォン・オペレーター)」も生まれなかった・・・だけでなく・・・「Joy Division(ジョイ・ディビジョン)」※後の「New Order(ニュー・オーダー)」や「The Smiths(ザ・スミス)」も結成されなかった・・・かもしれない。
彼らや彼らが起こしたムーブメントの規模・功績の大きさを考えると大げさかもしれないが歴史を変えた人物かもしれない!奇跡の人だね!
ムーブメントを起こしたり歴史をかえる事って特別な才能やとんでもない出来事を演出しなくても出来るのかもしれない・・・
偶然も必然に思えるような出来事を自分にも演出できるのかもしれない!がんばれば何か自分でも起こせるかもしれない!
と思わせるきっかけになったエピソードでした。 続きを読む
2009年10月31日 Posted by egarag at 00:59 │Comments(0) │SOUND&VISION
Begin To Spin Me Round

以前、釈迦曼荼羅MIXのレビューでタイトルだけ触れた「Begin To Spin Me Round(I Begin To Wonder)」だが改めて聞いてみるとかなりいい!この曲は「Kylie Minogue(カイリー・ミノーグ)」 の実妹「Dannii Minogue(ダニー・ミノーグ)」による、2003年リリースシングル「Begin To Spin Me Round(I Begin To Wonder)」。
元曲は「I Begin To Wonder」正直、この曲までの彼女は「Kylie Minogue(カイリー・ミノーグ)」 の実妹と言う意外目立った実績がない、1995年に小室哲哉の世界進出目的のUNIT「EURO GROOVE」の「BOOGIE WOOGIE」「RESCUE ME」にゲストボーカルに参加しているので記憶している人がいるかもしれない(曲の出来は散々で全くの失敗作ではあるが)が、この曲「I Begin To Wonder」で全英2位という彼女的に最高の実績を残している。
この「I Begin To Wonder」をイタリアのDJがリミックス(マッシュアップ)したのが「Begin To Spin Me Round(I Begin To Wonder)」イタリアで話題になりあまりの出来の良さで正規版として再リリースされたという珍しい経緯の1枚、このシングルの驚きは、そう "vs. Dead Or Alive" とクレジットされている事。「Dead Or Alive」といえば、80's時代のディスコを盛り上げた最強のEURO BEAT(HIGH ENG)UNIT。その「Dead Or Alive」の名曲「You Spin Me Round」を大胆に使用した、「Begin To Spin Me Round」を当時初めて聴いた時(友人が持ってきて聞かせてくれた)、あまりの出来の良さに感銘すら覚えた記憶がある(トラックとしても見事に成立している希有な1枚)。自分の中でのマッシュアップ楽曲の中でも1〜2を争うお気に入りの1曲である。
B面の「Don't Wanna Lose This Groove」この曲は「 Don't Wanna Lose This Feeling」と「Madonnna」の「Into The Groove」とのマッシュアップ作品、よく出来ているがこちらは元曲に負けてしまっている感じでちょっと残念。
因みにお気に入りのもう一枚は「Kylie Minogue(カイリー・ミノーグ)」の「Can't Get Blue Monday Out of My Head」こちらは「Can't Get You Out of My Head」と「NEW Order」の名曲「Blue Monday」とのマッシュアップこちらも最高!
※楽曲タイトルをクリックするとyouyubeでPVが閲覧できます。
2009年10月26日 Posted by egarag at 00:10 │Comments(1) │SOUND&VISION
a-ha解散
今日、WEB-NEWSをチェックしていたら「a-ha」j解散のニュースが入ってきた、このクラスのアーティストでもニュースになるんだ、というよりまだやっていたんだと違うことで関心してしまった。
a-haはノルウェー出身でモートン・ハルケット(ボーカル)、ポール・ワークター=サヴォイ(ギター)、マグネ・フルホルメン(キーボード、ギター)の3人で1982年に結成。1983年にイギリスへ渡り、1984年に「take on me」でデビュー。
翌1985年、「take on me」は全米1位・全英2位の大ヒットを記録し一気にスターダムに!でもこれには裏があって僕らが知っている大ヒットしたあの「take on me」はデビュー曲ではありません、アラン・ターニーによってリ・アレンジされ再びリリースされたものです、デビュー曲のオリジナルバージョンの出来はとても悪く、彼らが成功したのはあの印象的なPVと楽曲の良さ&ボーカルという人が多いですが、私にいわせれば彼らが成功したのはアレンジを変更した事に尽きます、これしてなかったら絶対ブレイクはあり得なかったと断言できます!
日本では「Take On Me」 のみの一発屋っぽいイメージがあるがその後「The Sun Always Shines On T.V. 」(PVにはTake On Meのラストからはじまります)や「Hunting High And Low 」等のヒットを立て続けに飛ばしている。、その後1987年の「The Living Daylights 」(007の主題歌)で再び日本でも脚光を浴びるが、フォロワーしていたのはこの程度、解散記事でまでの25年間、全く存在を把握していなかったがヨーロッパでは人気があったよう(いかにも北欧っぽいド派手なシンセがよかったのか?)ドイツでは
根強い人気があったようだがなんかわかる気がする(UK出身のPOPアーティストの中にはなぜか本国よりドイツで人気が出るアーティストが多数存在する)関係のない逸話だが彼らの人気が絶頂だった同じ頃、人気にかげりが見え始めていた「DURANDURAN」のサイモン・ル・ボンが記者からベテラン扱いされた時の返答で「彼らよりも自分たちの方が年齢は若い」と返し失笑を買っていたのを思い出した。ともあれ日本では80’SモノのコンピレーションCDでしか触れられなかった彼らの事を思い出す良いきっかけになった、また聞きかえしてみようと思う。・・・しかし実際の活動停止日は2010年の12/4らしい、まだ先が長い話でした。(ビジネスの世界は面倒だね)
2009年10月18日 Posted by egarag at 14:30 │Comments(1) │SOUND&VISION
ERI&LIME

オリジナルは85年に世界中のディスコを席巻したユニット「LIME」の「Unexpected Lovers (邦題:思いがけない恋)
’80年にデビュー以来、一貫してダンサブルな作品をリリースし、カナダ出身のアーティスながらハイエナジー、ユーロビート界の帝王としても君臨していました、その「 Unexpected Lovers 」を当時日本版としてカバーした「ERI 」の「思いがけない恋」この2曲を「TRF」の「DJ KOO」や「DJ HONDA」がその昔在籍していたREMIX TEAM「THE JG'S」がプロモーション用にミックスした音源がこの曲「ERI&LIME/Unexpected Lovers」(←クリックするとyou tubeで音源が聞けます)です、プロモーション用とあって当時発売しておらず(現在もCD化しておらず何枚かのノンストップ系CDに収録されているだけ)クラブディスコのフロアでだけ聴ける激レアな1曲(現在もこのオリジナルプロモはレアで高値で取引されています)です、このバージョン好きだったけど買えなかった人、調べて買ったけどオリジナルで英語だけだった人って結構いるんじゃあないかな?現在はブート盤が出回っていますのでターンテーブルをお持ちの方はそちらを購入してみるのもいいかもしれません。
2009年10月16日 Posted by egarag at 11:00 │Comments(0) │SOUND&VISION
釈迦曼荼羅
今までコレクションしていたアナログレコードの音源ををデジタルに変換し保存し始めています
いままでやろうやろうと思いつつ仕事等を言い訳にしてきましたが、最近は時間を取ってこつこつと始めています、
ソフトはいろいろ持ってはいるのですがデジオンを使用しています、古いソフトなのですが簡単に操作できるので深夜お酒を飲みながら波形を操作するのにはちょうどいいです、やりはじめたらこれが結構はまって深夜の楽しみになりました。
たまってきたらDVDでバックアップ、CDやiphoneにおとして楽しんでいます。
気に入った音源を再確認できることも楽しみなのでそんな時はブログでも紹介していこうと思っています。
DEAD OR ALIVE の国内プロモ用にどういう経緯か札幌の釈迦曼陀羅というディスコのDJが作った音源です、EPIC SONYの正規盤ですが、レアもので(200枚だったか?) 市場に出ると結構な値が付くというプレミアム音源です。 (バブル期にはボーナス一回分くらいでした)
市場にはブート盤も出回っていて自分が持っているのはそのうちの一枚です。
DEAD OR ALIVEは日本でBANANARANAやKYLIE MINOGUEなどのPWL系と列びユーロビートアーティストと認識されていますが、活動はもっと古くアメリカでもヒットを飛ばした数少ないクラブ/ディスコ系のアーティストです、最近は活動していないようですが海外での人気は根強く80Sのリバイバルでカバーやマッシュアップもされ再び脚光を浴びています。(以下割りと有名なカバー/マッシュアップ作品)
【女性ボーカル】
Jessica Simpson(曲の一部に加筆あり)
Dannii Minogue - Begin To Spin Me Round(マッシュアップ)
Thalia
Britney Spears - You Spin Me Round (Like A Record)
【男性ボーカル】
Sally Can Dance
Danzel
Gigi D'Agostino
Infamy(ジョージ・マイケルが匿名で歌っている)
【セルフカバー】
2003年バージョン
1996年バージョン
USEN洋楽リクエストチャートで連続チャートナンバ−1の記録を持つアーティストでありながらファンを公言する人はほとんど
いませんがフロアでは今も昔も熱狂の渦を巻き起こすアーティストであることは間違いないと思います。
いままでやろうやろうと思いつつ仕事等を言い訳にしてきましたが、最近は時間を取ってこつこつと始めています、
ソフトはいろいろ持ってはいるのですがデジオンを使用しています、古いソフトなのですが簡単に操作できるので深夜お酒を飲みながら波形を操作するのにはちょうどいいです、やりはじめたらこれが結構はまって深夜の楽しみになりました。
たまってきたらDVDでバックアップ、CDやiphoneにおとして楽しんでいます。
気に入った音源を再確認できることも楽しみなのでそんな時はブログでも紹介していこうと思っています。
DEAD OR ALIVE の国内プロモ用にどういう経緯か札幌の釈迦曼陀羅というディスコのDJが作った音源です、EPIC SONYの正規盤ですが、レアもので(200枚だったか?) 市場に出ると結構な値が付くというプレミアム音源です。 (バブル期にはボーナス一回分くらいでした)
市場にはブート盤も出回っていて自分が持っているのはそのうちの一枚です。
DEAD OR ALIVEは日本でBANANARANAやKYLIE MINOGUEなどのPWL系と列びユーロビートアーティストと認識されていますが、活動はもっと古くアメリカでもヒットを飛ばした数少ないクラブ/ディスコ系のアーティストです、最近は活動していないようですが海外での人気は根強く80Sのリバイバルでカバーやマッシュアップもされ再び脚光を浴びています。(以下割りと有名なカバー/マッシュアップ作品)
【女性ボーカル】
Jessica Simpson(曲の一部に加筆あり)
Dannii Minogue - Begin To Spin Me Round(マッシュアップ)
Thalia
Britney Spears - You Spin Me Round (Like A Record)
【男性ボーカル】
Sally Can Dance
Danzel
Gigi D'Agostino
Infamy(ジョージ・マイケルが匿名で歌っている)
【セルフカバー】
2003年バージョン
1996年バージョン
USEN洋楽リクエストチャートで連続チャートナンバ−1の記録を持つアーティストでありながらファンを公言する人はほとんど
いませんがフロアでは今も昔も熱狂の渦を巻き起こすアーティストであることは間違いないと思います。